ヴァン クリーフ&アーペル ミッドナイト プラネタリウム

1906年の創業以来、独自の世界を描き続けるハイジュエラー、ヴァン クリーフ&アーペル。

ヴァン クリーフ&アーペルは、古くから時計作りにも深く関わっており、これまでにも沢山の印象的なタイムピースを生み出して来ましたが、やはりその素晴らしいロマンチシズムを最も端的に表現しているのは、持ち前の極めて高度な宝飾技術と、最新の時計製造技術を駆使した「ポエティック・コンプリケーション」ではないでしょうか。

2008年のミッドナイト イン パリに始まるこのシリーズが伝えるのは、「正確な時刻」ではなく、「ロマンチックな時の流れ」。

まさにハイジュエラーならではのアプローチではないでしょうか。

そんな「ポエティック・コンプリケーション」に、今年も新作が加えられました。