時計の新たなアプローチ。 “新色”入荷しました

時計は道具ではなく、装身具。リーマンショック以降、市場では年々そういった認識が強まっている。結果、各メーカーは素材と色に力を注ぐようになり、今や、かつて考えられなかったようなテクスチャーや色使いを目にするようになった。

そんな2011年のトレンドカラーは「ネイビー」。とはいえ、ブラックの人気は根強いし、シャネルの「クロマティック」も、大変魅力的な色合いを見せる。