輝きに溢れるエレガンス、ウェレンドルフの世界観を体現

現在で4代目となる家族経営のジュエリーマニュファクトリー「ウェレンドルフ」は、1893年、ドイツ南西部の“黄金の都市”プフォルツハイムで創業。以来、精巧さ、クラフツマンシップ、そしてディテールへのこだわりをモットーに高い完成度を誇るジュエリーを生み出してきた。

アイテムに必ず印される、ゴールドとブリリアントカットダイヤモンドで飾られたブランドロゴ「ダイヤモンド W」は、すべてのジュエリーが最高のクオリティおよび独創的なクリエイションであることを証明している。

このたびオープンした日本初店舗は、新しいブティックコンセプトのもとブランドのスタイルを忠実に表現。エントランスの大理石に刻まれた“フローラルパターン”には本物の金箔を使用。明るく、優しい色使いを基調にした店内は、まさに輝きとエレガンスが溢れだす上品な空間となっている。

Wellendorff|ウェレンドルフ 02
ブティックのオープンに際し4代目当主のクリストフ・ウェレンドルフは、「新婚旅行で初めて訪れた日本。その頃からドイツと同じく工芸、精密さ、高い完成度を評価するこの素晴らしい国に憧れを抱き、愛するようになりました。それ以来、東京にいつの日かブティックをオープンしたいと考えていました」とコメント。