一般参加者がピッチング最高速度156㎞に挑戦

ウブロがアンバサダーに迎えたのは、現在、米国MLBのニューヨーク・ヤンキースに所属し、世界中から注目を集める田中将大選手。野球への情熱と飽くなき好奇心を持ちながら、子どもたちを対象とした野球教室を開催するなど、チャリティ精神も持ち合わせている。ウブロはこれに共鳴し、子どもたちの明るい未来に貢献できるチャリティ活動を行っていく。

2015年1月29日(木)、東京・六本木ヒルズにて開催されたチャリティイベント「アイアン・アーム・チャレンジ」では、一般の参加者が田中将大選手によるピッチング最高速度156kmの記録に挑戦。「小学生以下」「女性」「中学生以上」の3部門から最速記録上位3名ずつの計9名が決勝に進出し。「女性」部門から進出した参加者が見事139km(ハンディキャップ39kmを含む)を記録し、優勝に輝いた。