ブライトリングがバーゼルワールド2020の出展見送りを発表

スイス時間の2019年4月14日早朝、ブライトリングのCEOジョージ・カーン氏により、バーゼルワールド2020は出展しない意向が明かされました。
バーゼルワールドはここ3年で実に1,000以上もの出展ブランドを失っていることをご存知でしょうか。
さらに2018年には「バーゼルワールドBIG5」に名を連ね、会場の大きなスペースを占めていたスウォッチグループがこの展示会から離脱したことで、「傷は致命的」になったとも言われました。

しかしながら、ブライトリングは「2020年は出展見送り」とするものの、「離脱」については明言していません。
また、この悲報と同時に、バーゼルワールド2020に関する朗報も舞い込んでおります。

ブライトリングからの発表の詳細およびバーゼルワールドの今後の展望をお伝えいたします。

2019年 ロンジンの中で一番人気があるモデルは?

ロンジンは1832年に誕生し、歴代万博で合計28個の金メダルを獲得した名門ブランドです。

現在はスウォッチグループ傘下の企業として、リーズナブルでありながらも高品質な時計を数多く製造しています。

この記事では、東京銀座にある腕時計専門店GINZA RASINの2018~2019年度の売上データをもとに、ロンジンの中で最も売上本数が多かった人気モデルをご紹介いたします。

ロンジンの人気No.1モデルはどのモデルなのでしょうか。

ロンジンファンのみならず、時計ファンであれば是非ともご一読いただきたい内容です。

2019年 オリスの中で一番人気があるモデルは?

すべての時計がスイス人の時計職人によりスイスで作られているオリス。真のスイス製時計として、近年評価を高めています。

機械式だけを作り続けるオリスの時計はリーズナブルな価格でありながらも品質が高く、初めての高級時計として購入される方が多いです。

そこで今回は、東京銀座にある腕時計専門店GINZA RASINの2018~2019年度の売上データをもとに、オリスの中で最も売上本数が多かった人気モデルをご紹介いたします。

機械式時計のエントリーモデルをお探しの方は、是非ご一読ください!